TOP > 利用規約・禁止事項
ご利用規約
■ 利用者は、本サイトを閲覧、利用した時点で本利用規約を受諾し、これに拘束されることになります。 なお、本利用規約は、事前に書面で通知することなく改訂される場合がありますので、こ注文時に再度ご確認ください。
■ 当社は、本ホームページの内容に関する著作権、特許権、商標権その他の知的財産権をライセンスするものではありません。当社は、本ホームページの内容の正確性について何らの保証も表明も致しません。
■ 利用者は商品の購入を希望する場合、当社が指定する方法に従って商品の購入を申し込むものとします。
■ 当社は、以下の理由により売買契約を取り消すことができます。
■ 本サービスによって購入された商品等のお支払いに関しては、銀行振り込み、代金(現金)引換え払い、および当社が別途認める支払い方法によるものとします。
■ 天災、システムトラブル、その他予期せぬ事態により配送が遅延することがございます。これに関してご利用者、または第三者に発生した損害について、いかなる場合も責任を負いません。
■ 配送中の破損、商品の瑕疵、品違い、その他当社が認める場合を除き、商品の返品はできないものとします。また、商品の返品および瑕疵ある商品の交換ないし交換できない場合の契約の解除は、会員が商品を受領した後別途当社が定めた期間内に返品をした場合に限りできるものとします。
■ 当社は、サイトを配信しているウェブページ・サーバ・ドメインなどから送られるメールに、コンピューター・ウィルスなどの有害なものが含まれないことを保証いたしません。
■ 本規約の成立、効力、履行および解釈に関しては日本法が適用されるものとします。
禁 止 事 項
■ 当社でのお買い物に際して、以下のことを禁止いたします。仮に違反された場合、当店はその利用者による当店でのサービスを停止することがあります。また、利用者の違反行為により当店に生じた一切の損害、損失および費用の賠償を求めることができるものとします。
ミキフーズ売買規約
■ 本規約はミキフーズ株式会社(以下「当社」という)と、当社が提供するサービスならびに商品売買に係わる一切の契約条件を定めるものとします。利用者は下記内容を承認のうえ、商品購入のお申し込みを頂いたものとし、利用者から注文がなされ、当社において受注したときにから、この規約を適用するものとします。
第1条(本規約の範囲および変更)
ミキフーズでは、インターネットまたは当社が提供する手段を通じ、随時会員に対して発表される諸規定・規約は、本規約の一部を構成し、利用者はこれを承諾したうえで利用するものとします。 また、当社は、この規約を任意に変更することがあり、規約の変更後に当社サービスの利用があった場合には、利用者はこの変更を承諾したものとします。この変更は当社が提供する手段を通じて随時発表します。
第2条(利用者)
利用者とは、本規約を理解し、これを遵守することを承諾のうえ、当社の指定する新規取引開始の手続きを経て、当社により入会承認・会員登録され、当社サービスを利用する個人・法人とします。
第3条(注文方法)
- 利用者は当社に対し、当社が別に定める注文方法に従い、当社に注文を行うこととします。
- 当社が前項の注文を利用者から受けたときには、できるだけ速やかに諾否の回答を利用者に対しなすものとします。 また、当社は、諾否の回答にかえて、商品を利用者に発送することが出来るものとします。
- 当社が相当期間経過後も諾否の回答をせず、又は、商品の発送をしないときには、利用者は当社に対して注文を拒否したか否かの確認 をすることとします。その確認後も商品の発送がなされないときには、利用者は第1項の注文が拒否されたとみなすことができます。
- 第2項に定める、当社の承諾の回答があったとき、又は、これにかわる当社の商品の送付があったときには、その部分につき、 売買契約は成立したものとみなすこととします。
第4条(代金の支払い)
- 当社はこの規約の定めるところに従い、継続的に利用者が発注した商品を売り渡し、利用者はその代金を当社に支払うものとします。
- 利用者が当社の定める期日までに本商品の代金の支払いを怠ったときは、支払済みに至るまで、年10%の割合による遅延損害金 を支払うこととします。
- 利用者が当社の定める期日までに本商品の代金の支払いを一度でも怠ったときは、当社は利用者への一切のサービスを 停止できるものとします。
第5条(支払い方法と期限)
商品代金の支払期限は次の通り定め、利用者は当社指定の入会申込書において利用者が選択した方法で支払うこととします。但し、当社において、特に支払期日及び支払方法を定めるときには、これに従うこととします(振込手数料は利用者の負担とします。
- 銀行振込:ご注文後5日以内に支払い
- 商品代引:商品納品の際に支払い
- (3)買掛:毎月末日締切り翌月15日までに支払い
第6条(商品の返品)
原則として、商品の返品については認めないものとします。(但し、下記の項目に該当する場合は、この限りではありません。)
- (1)到着時点から、商品に、変質、変形、破損等、明らかに異常が認められる場合。
- (2)当社が告知する納品予定日から、予告なく5営業日以上経過した後、納品された場合。
- (3)商品の誤送が、当社・利用者双方で認められた場合。
但し、誤送された商品が、利用、使用などにより、商品価値が損なわれた場合、返品は認めないものとし、利用者は商品代金を本規約で定められた方法で支払うものとします。また、商品の誤送の原因について、利用者にも責がある場合には、返送に要する送料は利用者の負担とします。
第7条(連帯保証)
利用者が当社のファクタリングサービスを利用する場合、本申込が法人である場合は、その法人の代表者が当サービス利用のための連帯保証人となります。
第8条(専属的合意管轄裁判所)
会員と当社の間で、訴訟の必要が生じた場合、当社の本店所在地を管轄する裁判所を利用者と当社の専属的合意管轄裁判所とします。
ミキフーズ会員規約
■ 本規約は、ミキフーズ株式会社(以下「甲」という)と、甲がインターネット上で運営するサイとでのサービスを利用する会員(以下「乙」という)との一切の条件を定めるものとします。
第1条(規約の適用)
甲が提供する手段を通じ、随時乙に対して発表される諸規定は、本規約の一部を構成し、乙はこれを承諾したうえで甲のサービスを利用するものとします。 また、甲は、この規約を任意に変更することがあり、規約の変更後に甲のサービスの利用があった場合には、乙はこの変更を承諾したものとします。この変更は甲が提供する手段を通じて随時乙に発表します。
第2条(会員)
ミキフーズの会員とは、本規約を承諾の上、甲が定めるいずれかのサービスヘの入会手続きを経て、甲が入会を承認し登録された個人一企業・団体等とします。
第3条(登録の承認)
甲は、乙が下記の項目に該当する場合はサービスの利用を承諾しない場合があります。また、承諾後であっても承諾した利用者が、 下記のいずれかに該当することが判明した場合、承諾を取り消すことがあります。いずれの場合でも理由は開示しないものとします。 また、乙が登録または利用することに関し、甲が被った損害について賠償を請求することが出来ます。なお、乙は下記の項目に該当 する場合、乙自身が登録時に文書で甲に通知する必要があります。
- 実在しない者である場合。
- 過去に甲の関連した一切の契約等について、規約違反などにより利用の停止、または取消が行われていることが判明した場合。
- 利用者が未成年者、補助・保佐・後見の開始決定を受けた者のいずれかであり、入会申込の際に法定代理人または補助人・保佐人・後見人の同意などを得ていなかった場合。
- 利用者が飲食店以外の業種であることが判明した場合。(但し、その他の業種であっても、甲が特別に登録を承認した場合はこの限りではありません。)
- その他、甲が利用者として承認することを不適当と判断する場合
第4条(会員情報の保護)
甲は、乙が登録時に記載する個人情報について、下記の目的以外での使用をしないものとします。また、個人の特定につながるデータを 第三者に公開しないものとします。
- 顧客管理データとして使用します。
- マーケティングデータとして使用します。
- 甲又は、甲の協力会社の、告知事項の配信先として使用する場合があります。
- 法的な理由で開示する場合があります。
第5条(権利の譲渡)
乙は、本サービスの登録により享受できる権利を第三者に譲渡・質入・転貸することは出来ないものとします。
第6条(利用料及び支払い方法)
甲が提供するサービス、商品売買および支払方法に関しては、別に売買規約を定め、購買が発生した時点より売買規約の適用を開始 するものとします。
第7条(支払いの遅延)
- 乙が甲の指定する期日までに、商品購入代金の支払いを怠ったときは、支払済みに至るまで、年10%の割合による遅延損害金を 支払うこととします。 尚その場合、甲は乙に提供する全部または一部のサービスの利用停止、もしくは本契約を解除することができ、それにより乙が被った 損害に対して、甲は一切の責を負わないものとします。
- 乙の支払い遅延に対し、甲が請求に要した一切の費用は、理由の如何を問わず、乙に請求できるものとします。
第8条(契約)
- 契約は甲所定の手続きを経た上で、契約内容を確認した日を契約日とします。
- 当事者の一方から解約希望日の1ヶ月前までに書面による契約の申し入れが無い限り、本契約は継続されるものとします。
第9条(会員義務)
- 乙は、本契約中又は契約終了後にかかわらず本契約及び本契約に関連して知り得た情報、データ、その他甲の機密に属すべき 一切の事項を第三者に漏洩、流用、転載してはならないものとします。
- 乙が、本規約又は関連する諸規定に違反したときは、甲は、直ちに甲乙間の一切の契約を解除して、損害の賠償を請求できるものとします。
第10条(禁止事項)
乙は次の行為を行ってはならないものとします。
- ミキフーズのサービスに関して利用しうる情報を改ざんする行為。
- 有害なコンピュータープログラム等を送信又は書き込む行為。
- サービスを不正に使用し、又は、他の会員もしくは第三者に使用させる行為。
- 甲又は他の登録者の業務を妨害する行為。
- 甲又は他の登録者を中傷する行為。
- インターネットでの運営を妨げ、又は甲の信用を毀損する行為。
- その他、法律又は社会常識に反する全ての行為。
第11条(情報の削除)
甲は、乙が発信した情報の中に前条に該当する行為があると判断した場合、またその可能性がある場合、情報の削除が出来るものとします。
第12条(サービスの停止)
甲はサービスの安定かつ継続的運用に努めますが、天災や停電等の不可抗力または保守作業により、サービスを一定期間停止させる場合があることを乙はあらかじめ承諾し、サービス停止による損害賠償等を甲に請求しないものとします。また、バックアップ等も乙の責任において行うべきものですので、甲の故意過失の有無に関わらずバックアップによって回避できる損害の賠償はできません。
第13条(免責)
甲は乙が登録に関して被った損害(その原因の如何を問わない)について、その損害を賠償する責を負わないものとします。 なお、注文した商品に瑕疵があった場合または商品の誤配送(配送遅延を含む)の損害は、当該瑕疵または誤配送のあった商品の価格 を上限とします。
第14条(商品・広告の責任)
- 商品の広告に関して、甲は提供会社より提供された資料に基づき作成し、甲は広告記載内容に関して何等の責任も負わないものとし、乙はこれを了承するものとします。
- 商品の品質に関して、甲は提供会社の責任の元にこれを販売し、品質に関しての一切の責任は商品提供会社に属するものとします。
第15条(サービスの内容の保証及び中止・中断)
甲のサービスの内容は、甲がその時点で提供可能なものとします。甲は、理由の如何を問わずサービス・商品の提供が中断、中止し、その結果乙または第三者が損害を被ったとしても、当該損害について一切の責任を負わないものとします。
第16条(サービスの内容の変更および停止)
甲は、乙への事前の通知なくして諸条件運用規則、または内容を変更することがあり、乙はこれを承諾します。この変更には、甲のサービスの内容の部分的な改廃などを含みますが、これらに限定されません。また、甲は最低1ヶ月の予告期間をもって、サービスを停止または中止することが出来ます。この変更・停止・中止などについては、甲が提供する手段を通じて発表するものとし、この手続きを経ることで甲は、乙または第三者からの損害賠償の請求を免れるものとします。
第17条(変更の届出)
乙は、甲への届出内容に変更があった場合には速やかに所定の変更の届出を甲に行うものとします。
第18条(解除)
1.甲は、乙が次のいずれかの事由に該当した場合には何らの催告なしに本契約を解除するとともに、ただちに乙への一切のサービスを停止できるものとし、損害があれば賠償請求もできます。
- 乙が本規約の条項に違反したとき。
- 本サービスの利用料・商品代金の支払いを一回でも怠ったとき。
- 差押え、仮差押え、仮処分、その他の強制執行又は滞納処分の申し立てを受けたとき。
- 手形又は小切手の不渡りが発生したとき。
- 破産、民事再生、会社更生、会社整理又は特別清算の申し立てがされたとき。
- 前5号の他、乙の信用状態に重大な変化が生じたとき。
- 解散又は営業停止となったとき。
- 乙が甲のコンピューターに保存されているデータを甲に無断で閲覧、変更もしくは破壊したとき。
2.甲は、前項各号にかかわらず、本契約の継続が困難と認めたときは、乙に対し、書面による勧告のうえ本契約を解除することが出来るものとします。
、第19条(規約の変更)
本規約の変更については、甲が変更内容を通知または広告した後において、乙がサービスの利用を継続した場合には、乙は新しい規約を承認したものとします。
第20条(ホームページ)
甲は、インターネットサービスのおいて各ページを構成するソフトウェアについて、甲の判断によりその仕様を変更したり、バージョンアップしたりすることができます。
第21条(管轄裁判所)
甲と乙の間で訴訟の必要性を生じた場合には、東京地方裁判所を専属的合意管轄裁判所とすることとします。
第22条(規定外条項)
本規約に定めのない事項が生じたとき、またはその各条項の解釈につき疑義の生じたときは、甲乙各協議の上、誠意をもって解決することとします。
